pdcさんのコスメイベントレポ、2回目です
今日は、メークアップアーティストの服部さおり先生が登場するところから
服部さおり先生プロフィール
2000年メークアップアーチスト学院卒業
同年田村容子に師事
2002年N.Yへ遊学(3ヶ月)帰国後2003年独立
光文社「VERY」/「Gainer」/「STORY」/扶桑社「LUCi」
マガジンハウス「Hanako」などで活躍中。
リュ・シウォンの日本における専属メークや
ヒルトン姉妹初来日時のメークを務める。
ヒルトン姉妹初来日時のメーク、に注目
実は、ワタシ、パリス・ヒルトンが大好きなのです

パリスってエラが張っているのに、いつもきれいなメークだからそこに視線が行かないっていうのもすごい〜と思っていたし。
そのパリスの来日時メイクを手がけられたということで憧れの存在なのでした
イベントでは、モデルさんも登場。
そして、「ソーダサロン」を使って、どれぐらい効果が出るのか、をまず実演して下さいました。
効果をわかりやすくするために、顔半分だけソーダサロンを使っているところです。↑
この泡をふきとったところで、肌の明るさをチェック
↑顔の右半分と左半分とで肌の測定をしたところ、数値ではあきらかにソーダサロンを使った方が明るさが増した、ということでした
この後、化粧水、スキンラミネートを使って化粧の土台を作るところまで一気にいきました。
そして、服部先生によるメークアップレッスンもクライマックスに
メークでは、ベース、ファンデーションの塗り方、眉の描き方、チークの入れ方、アイメイク、ルージュまで、多彩なテクニックを教えていただきました
でも、全部覚えていない(ダメじゃん

)
ワタシが心に留めているテクといえば、眉を描くときに、眉尻が眉頭よりも下がる感じでは描かない」ということ。
眉尻があまりにも下がっていると間抜けな印象の顔になるということだったので。。。気をつけようと思ったのでした
あと、眉の長さがあまりにも長いと、古ぼけたメークになる、というお話も。
自分の眉を見て「古ぼけてる」って実感してしまいましたわ

これから整えていかなくては〜。
てな具合に勉強になったのでした。
服部先生、どうもありがとうございました
モデルさんも、服部先生のメークに大満足されたようで。。。
喜んでおられる様子です↓
しかし美しい。。。
服部先生のメーク講座のあとは休憩

ここでケーキの用意もしていただいていて、美味しく楽しいヒトトキを
写真を撮ったりしてノロノロしていたので、最後にあまってるケーキとなりました。
でも美味しかったよ。
他にはどんなケーキがあったんだろう
あ〜今日も長くなってきたので、続きはまた明日にします〜。
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