ロート製薬さんの「エピステーム」ブランドから新発売された
「エピステーム HQブライトコンセントレイト」
を使わせていただいたのでレポします
エピステームについての詳細はこちら →
エピステーム
これは、以前「エピステーム新製品発表会」に招待していただき、そのときのお土産としていただいたもの
新製品発表会のレポはコチラ →
エピステーム新製品発表会
この「エピステーム HQブライトコンセントレイト」は、ハイドロキノンが配合されているという点が画期的な製品
<エピステーム HQブライトコンセントレイト 3月19日(金)国内2店舗発売予定 12g 13,650円(税込)>
この「エピステーム HQブライトコンセントレイト」の特徴は、何といっても、「ハイドロキノン(整肌成分)配合で、白肌感に着目してくているところ。
ハイドロキノンは、医療現場で使われている成分で、米国では医薬品の成分として認められているもの。
日本では、2001年の薬事法改正にて、化粧品成分として、医師やメーカーの責任下で使用できるようになりました。
でも、実際には、「ハイドロキノン」は高い効果が得られると同時に刺激性もあるとされている成分。。。
これを製品化するということは
「よほどの自信がなければ出来ないこと、つまり安全性に自信があるということ」
であると、以前参加させていただいた発表会でお話がありました。
ハイドロキノン配合ということで、普段から美容医療の施術をうけておられる方にはとっても魅力のある製品だと思います。
私も今回、期待して使わせていただきました!
「肝斑(かんぱん)」「雀卵斑(じゃくらんはん)」「炎症後色素沈着」「日光黒子、老人性色素斑」などのシミに効果が期待できるとのこと。
私は、ニキビ跡の赤味で悩んでいて、夏に長時間紫外線をあびたあとのシミが気になっているので、「炎症後色素沈着」「日光黒子」の2つに該当するのですよね。
で、今回使った感想を書いてみます。
<使用感>
テクスチャーは、バーム状で、よくある軟膏のような感じ。
夜用美容液ということで、スキンケア完了後に使います。
クリームの後から塗って効果があるのか不思議でしたが、この「エピステーム HQブライトコンセントレイト」の特徴として、塗ると肌奥へとどんどんと入り込み浸透していくということがあるので、クリームの後に塗って大丈夫なんだそうです。
最初の数日間使った段階では、「見た目の変化はないけど、肌の凸凹がなくなったように思う」と感じました。
ワタシは、色素沈着の箇所に塗りこんでいて、赤味がひいてくれるといいなと思っていたのですが、赤味ではなく、ニキビ跡のクレーター凹凸に改善が見られたことに思いがけない嬉しさが
喜んで、毎晩せっせと塗りこんでいたところ、先日、
アゴの横にあった赤味がかなり軽減されていることに気がつきました。
毎日少しずつの変化だと自分では気がつかないものですが、メイクの際に色補正として使うコンシーラーの量があきらかに少なくてすむようになったのです!
ワタシの中では、ニキビ跡の赤味がこれほど一気に改善したと思うスキンケアははじめてだったので、ものすごく嬉しい。
普通のシミの方はどうかというと、こちらは全体的にシミがあった部分が明るくなったという印象はあります。
シミ自体はなくなっていませんが、少しずつ効果がでてきているのかなという実感があります。
使い始めて一ヶ月たらずで、これだけ効果があがるのは嬉しいです。
これからも是非とも使い続けていきたいものです。
ワタシのように、ニキビ跡の赤味、シミで悩んでおられる方にはもちろん、
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店舗
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